スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
by maggiesensei  at --:-- |  スポンサー広告 |   |   |  page top ↑

N :needy

needy - 08

N : NEEDY : 貧乏な、生活に苦しい


*BRRR... ぶるぶる...
*”Who needs a heater! I have nice fur!"
「ストーブなんで全然必要じゃないわ。こんなにいい自前の毛があるんだから。」
*"But the gas and electric companies should have waited for my payment"
   「でも、電気とガス会社は支払いするまで待ってくれればよかったのに..」


大変、お手数ですが、今日のブログは写真をみながら”ひゅるり~~~、ひゅるり~らら”と歌いながらお勉強して下さい。
 これは昨冬、料金を滞納してしまった為に電気もガスも止められてしまいぶるぶる震えるかわいそうなマギー先生のお姿です。




needyは「貧乏な」「生活に困った」という意味の形容詞です。
 (名詞 :The needy : 貧しい人々 =The poor )

ex. needy +person  : 生活困窮者 / family  : 貧困家庭 / country : 貧しい国

主な類似語には poor / impoverished / penniless などがあります。
(poorneedyは同じ意味ですが、poor and needy=貧困者と二つ並べたセットフレーズもよく見られます。)

反意語は
rich
wealthy
loaded
affluent

などがあります。

"My girlfriend is needy."というフレーズだけ聞くと「ああ、彼女は貧しいのね。御気の毒に...」と同情をし始めるかもしれませんが、needyにはもう一つ全然違う意味があります。
誰かの関心、注意や愛情、精神的な支えなどの要求が多い人のことです。
例えば交際相手にだんだん、求めることが多くなるとneedyになり嫌われちゃいますから要注意

から
”*** should have waited ~."
~ should have + 過去分詞
仮定法過去と聞いただけでじんましんが出てぽりぽり掻き始めた方、ちょっとご辛抱下さい。
さらっと流しますから。さらっと....
助動詞の過去形(should、could, etc)+have+ 過去分詞の構文です。

<~するべきだった>、<~してくれればよかったのに>と過去の事実に反する仮定、願望を表す時に使います。
ex. You should have told me. (言ってくれればよかったのに。)


「あ~さぶ...こういう時は寝てしまえ、寝てしまえええ~~」とコートに身を包み無理矢理目を閉じている哀れな先生ですが、今年の冬は暖かいといいですね
スポンサーサイト
by maggiesensei  at 16:04 |  Maggie's ABC Part 4 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

M : to motivate someone

Morivate - 868
M : to motivate someone (~を)やる気にさせる

”OK.., If you get 990 points on TOEIC, I will give you this bone!"
「それじゃあ、もしTOEICで990点取ったらこの骨をあげる!



出ましたマギー先生のかくし技!飴戦法!!
日頃から先生は飴とムチを使い分けていますが、こうやって御自身の”宝物”まで投げ出してよい子の教え子のTOEICスコアーを上げる様に意欲を起こさせています。
きちゃない骨を見て、ちょっとひき気味の生徒さんの顔が目に浮かぶ様ですが...どうか、皆さんもTOEIC990点目指してがんばって下さい。ご褒美が待っています!!

motivate+人は~を「やる気にさせる」、「意欲を起こさせる」、「動機づける」、「刺激を与える」という意味です。

ex. You have to think how best to motivate your employees at work.
(会社で従業員にどうやったらやる気を持たせる様になるかを考えなくてはいけない)

名詞はmotivationでもうこれは日本語でもカタカナでよく使いますよね。

関連語句:
incentive : やる気、動機
 
*to give someone an incentive to + verb (誰かに~をやりたいという意欲を起こさせる)
 incentiveは行動を引き起こす為の外部からの動機付け、誘因のことでmotivationは自分がやる気を出すことです。incentive(報酬等)などがありmotivationします。だから上の写真の場合、先生がは生徒さんがmotivateする様にincentiveの骨ををちらつかせています。)

morale : (苦労、障害があった時の)やる気、気力
 to boost/ bolster one's morale : やる気を起こさせる/士気を高める

(よくmoral=道徳と混同する人がいますが違います。発音のアクセントの位置も異なります。moral morale )


さて、先生御自身はどうやって自分をmotivateさせているのでしょうか?
(=How does she motivate herself?)
私が、incentiveとしてアイスクリームを差し上げているんですよ~



にほんブログ村 英語ブログへ ランキング参加してます。マギー先生を応援して下さる方、ジャーキー代わりにクリックして帰って来てね~

人気ブログランキング


名古屋英会話スクール Action! Language Academyはと~ってもフレンドリーな英語とスペイン語の学校です。
詳細はスクールのホームページをご覧下さい。
Action! ホームページ

テーマ: 語学の勉強 -  ジャンル: 学問・文化・芸術
by maggiesensei  at 15:48 |  Maggie's ABC Part 4 |  comment (1)  |  trackback (0)  |  page top ↑

L : lame

Lame- 885
L : A LAME EXCUSE  :見え透いた(言い訳)

”Do you wanna catch a movie?" 「映画観に行かない?」
”Sorry! I am tied up right now! I have to reorganize my toys!" 「ごめんなさい。今、忙しいの。おもちゃを整理し直さなくっちゃいけないの」

誰かからの映画のお誘い電話ですが、マギー先生はあんまり乗り気ではないみたいです。片付けたことのないおもちゃの整理とはミエミエの言い訳ですよね。
a lame excuseはこの様に説得力のない(=unconvincing)、満足のいかない、まずい口実(言い訳)のことです。

lameは他に”つまらない”という意味もあります。

”That movie is lame.” あの映画はつまらない (=That movie sucks!)
”You are lame. ” あなたってつまらない”

lameから派生した俗語にlame-oがあります。「つまらない/ダサい人や物」 を指す時に使います。
The class I am taking is lame-o.
The boy I dated was lame-o.

から

to catch a movie
「映画を観に行く?」と誘いたい時に”映画を観に行く”でto go see a movieを使いたくなりますが、たまにはこんな口語体の表現も試してみましょう。
to be tied up
こちらも「忙しい」と言いたい時にいつもbusyだけ使うのではなく何かをやっていて手がふさがっている、手が離せないというニュアンスのto be tied upも使ってみて下さい。

:英語を話す時に癖で同じ語句、表現を使いがちですが、新しい表現を覚えた時は、新しい靴と一緒!どんどん履いて履き慣らして行きましょう!
テーマ: 英語 -  ジャンル: 学問・文化・芸術
by maggiesensei  at 08:05 |  Maggie's ABC Part 4 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

K :Keep up with the Joneses

Keep up with the Joneses- 878
K : KEEP UP WITH THE JONESES 最新の流行を追う
(隣人と張り合う)


"Everyone has one so I bought two of them!" 「み~んな持っているから私も二つ買っちゃった!」

おっ!Maggie先生もついにiPodをゲットしたみたいですね。しかも2台

Keep up with the Joneses : 直訳:ジョーンズ一家に対抗する(負けない)
はこの様に、流行を追っかけたり、他の人がやっているからと張り合うことを言います。

例:近所の人が車を買ったら自分のところもすぐに負けずに買う人
If your neighbor buys a new car and you also buy a new car simply because they did.

関連表現:keep up appearances(無理して体面を保つ)
emulate (まねする、張り合う)compete (競争する)

"Keep up with Joneses."
は、もともと1910年代にアメリカの新聞に掲載された隣近所の人達と張り合うという内容のコミックのタイトルでそれをもとに映画もいくつか作られました。
現在ではそのバリエーションとして"Keep up with Beckam"(ベッカム) とか"Keep up with Gateses"(ビルゲーツ)というのもあります。彼らのリッチなライフスタイルに張り合うのはかなり大変でしょうが..

「今度は、iPhoneが欲しいかも...」と思っている先生ですが、あの肉球で細かな操作ができるか秘かに心配しております。
テーマ: 英語 -  ジャンル: 学校・教育
by maggiesensei  at 14:07 |  Maggie's ABC Part 4 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

Happy Birthday, Maggie!!!

今日も、ブログに遊びに来て下さってた皆様、有り難うございます!!
今週末にマギー先生は何と3歳になりました!!!

ということで今日はマギー先生のレッスンはお休みです。

Happy Birthday! Maggie!!

ピクチャ 3
"Umm.....It looks yummy!"”美味しそ~~!”

あっ!ケーキは本当はワンコにはよくないですね。でもあまりにも恨めしげな大きな目で見つめられるので仕方なく。。。指紋がなくなるまで指についたクリームをお裾分け致しました。
Birthday 2008 - 4
("At least let me lick your finger : 「せめて指をなめさせてね。」)
birthd_002sm2.gifbirthd_0011.gif
by maggiesensei  at 18:23 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

J: juggling

Juggling- 869
J : juggling (いくつかの物事をうまく)やりくりする
Max :
"Well, I like Maggie. She is a nice girl. But I like Lucy,too!" 
(う~ん、マギーはいい子だから好きだよ。でもルーシーも好きなんだよね。)

"Oh, I have to go visit Ginger later..."
(そうそう、ジンジャーちゃんにも後から会いに行かなくっちゃ。)




はい、今日もMax君に登場を頂いておりますが、Max、かなりのレディーキラー(=womanizer)みたいですね。
Juggleはご存知のお手玉の曲芸です。複数のものごとを操作して時間やスケジュールを調整したりしうまくやりくりする時に使います。
ex. "She had to juggle her job and her kids."(彼女は仕事と育児を両立させなければいけなかった。)
このMax君の場合は、Maggie、Lucyちゃん、そしてGingerちゃんをjugglingしているみたいですね。Maggie先生にばれなければいいのですが...

<関連表現>
スラングで”二また”(三また?)をかけ浮気をしている人のことを
two-timerとかtwo-timing bastardと言います。

 ex. Max is two-timing.(Maxは二またをかけている)

など動詞としても使えます。

類似語のdouble-crossertraitorと同じ「裏切り者」という意味でも使われます。


ところで「浮気」と英語で言いたくて辞書をひきflirtと思っていた人はいませんか?flirtは、俗に言う「浮気」よりもっとお気軽な”いちゃいちゃする。遊びで言いよる、という時に使います。
ex. flirts with every girl he sees. ( は会う女の子みんなに面白半分に口説く、気を引こうとする)

「彼が浮気をしたの~」の「浮気」はto cheat/cheatingを使います。
ex. He was cheating on me.
to cheatは元々、不正行為をするという意味で試験のカンニングをしたという時のカンニングは和製カタカナ英語で間違い!ここでもcheatを使います。cheat on the exam.
ご参考までに続いている”浮気”=不倫とかはhave an affair with ~です。

ああ、よい子の為のレッスンがちょっと変な方向に流れてきました。先生にも「もっと健全に!」と今、注意されましたので今日はこの辺で!
テーマ: 英語 -  ジャンル: 学校・教育
by maggiesensei  at 11:00 |  Maggie's ABC Part 4 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

I : to identify with 

Identify with- 890
I : to identify with  自分と重ね合わせる

: "Oink, oink.." (ブヒブヒ..)
: "I'll set you free soon!" 「すぐに自由に(逃がして)してあげるわね。」


ショーウインドーの中にいる可哀想な子豚ちゃん。マギー先生も何故か(!?)人ごとには思えません。
こういう時にぴったりの動詞がidentify with ~で「~と自分と重ね合わせる」という意味です。(to identifyだけだと本人、本物と確認するという意味になります。)
誰からと境遇が似ていたり共感するものがあり一体感を持ったり親近感を覚えたりする時に使います。(映画や本の主役と自分の境遇が似ていてその人の気持ちがよくわかるって時などに使って下さい。
ex. I identify most with Charlotte.
ex. I identify least with Samantha.


sympathize with ~ / Feel sympathy for ~ : ~に同情する、誰かの事(問題等)を理解し同情している事を示すこと

empathize with~ :~に(同じ経験を持ち)共感する

辞書で引くと<同情する>ということでひとくくりに出てくるかもしれませんが、これらは上の定義で示した様に微妙に異なります。
I can sympathize and empathize with ~.(~に同情するし、共感できます。)

註:feel pity for ~/feel sorry for ~と同様、相手よりちょっと上の方から「哀れむ」という時に使うので、使い方もちょっと注意をした方がいいかもしれません。

実は、この写真を”ヤラセ”ではなく実際、マギーはこのショーウインドーに釘付けでだったんですよ。
に吠えたりずっとその場を動かずに見つめていて可笑しかったです。ほんと何を考えているのかな??

テーマ: ★★フレンチブルドック★★ -  ジャンル: ペット
by maggiesensei  at 10:36 |  Maggie's ABC Part 4 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

H : to have two left feet

have two left feet- 887
H :to have two left feet : 不器用な

"No! Do it again! 1,2,3, 1,2,3!" 「違う!もう1回!!1,2,3, 1,2,3!」
(This is way too difficult...) (こりゃ、すっごく難しいなあ。)



ン?左足が二つ?それでは踊りにくいかも。
英語でTWO LEFT FEETは不器用なという意味です。ダンスとかサッカーなどのスポーツででよく使われます。それにうまくひっかけた記事の見出しに

Beckham has ‘two left feet’ when it comes to dancing!

というのがありました。(when it comes to ~:~に関して言えば/~のことになると)

上の文章もそうですが、映画「ドッグショー」の冒頭でもこのイディオムが使われていますが、二人のカップルがダンスシーンをしているシーンでHe has two left feet..とナレーションが入り、男性がダンスが下手という意味かなって思わせておいてカメラが彼の足下を映すと実際、彼の足が両方”左足”というオチがありました。Literally(文字通り)!!Two left feetだったんですね。
こうい文章を日本語に訳すと”不器用”とか”ダンスが下手”としか訳しようがないからそのオリジナルの意味と関連づけるのは難しいですね。プロの翻訳家はほんと、大変です。

世の中には”TWO LEFT FEET”という名前を敢えて使ったダンススタジオが結構あるみたいです。そこだったら私も通えるかも....


他に「不器用」という英語は

clumsy
   ex. She is so clumsy.
all thumbs (皆、親指だったらやはり不器用にもなりますね。)
   ex. I am all thumbs.
それからslangですが、
klutz
もあります。(こちらはclumsy personという意味以外にdolt=まぬけという意味もあります。)


さて、この特訓の後、先生は見事、ダンスをマスターされました。
もうお一人でも踊れますよ。見たことがない人は、先生にジャーキーを貢いでお願いしたらきっと披露してくれると思います。(これほんと!) 見たい人はアクションに遊びに来てね!
テーマ: ★★フレンチブルドック★★ -  ジャンル: ペット
by maggiesensei  at 12:06 |  Maggie's ABC Part 4 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

G:grumpy

Grumpy - 867
G : GRUMPY : 不機嫌な

* "Maggie, Do you wanna go for a walk?" 「マギー、散歩に行かない?」
* "Don't talk to me! I am busy right now!" 「話しかけないで!今、忙しいんだから!


おやおや..今日のマギー先生はご機嫌斜めの様ですが、どうしちゃったんでしょう。
grumpyは、<ご機嫌が悪い、イライラ、不機嫌、無愛想な>という意味の形容詞(「気難しい人」という名詞としても使います。)
「不機嫌になる」は"get grumpy"
* I get grumpy when I am hungry. これは私のことです。だからいつも身の回りに食べ物を置いておかねば... 周りの人にとって危険なことになります....

「不機嫌な」という意味の単語は山ほどありますが、すぐ思い浮かぶのが
be in a bad moodでしょうか。

She is always in a bad mood in the morning. (彼女は朝は機嫌が悪い)

(註moodyにも「不機嫌な」「むっつりとした」という意味がありますが、こちらは「気分が変わりやすい」とか「気分や」と言う意味もあります。ムーディー勝山ではありませんが、日本語のムーディーはロマンティックなイメージのムードのあるという意味で使われますが英語は違いますからね~

そこからもうちょっとがんばって
cranky (不機嫌な、気難しい)ex. He looks cranky today. (彼は今日は機嫌が悪そう)
ill-tempered
irritable
petulant


なんかも一緒に覚えちゃいましょう

ところで白雪姫(Snow White)に出てくる七人の小人(Seven dwarfs)にもこのGrumpy (怒りんぼ)が出てきます。

(参)Dopey、Sleepy、Sneezy、Grumpy、Bashful、Happy、Doc,
皆さんはどのタイプかな??

テーマ: 英語 -  ジャンル: 学校・教育
by maggiesensei  at 08:32 |  Maggie's ABC Part 4 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

F:faking

Faking- 884 のコピー
F : faking ふりをする/見せかける

"Maggie, Can you help me taking out the trash?" 「マギー、ゴミを外に出すの手伝って!」
(No, I am sleeping or dead!" (だめ、私、寝てるか死んでるんだから)



はい、これはどこのご家庭でもある光景ですね。さあ、そこで”死んだふり”をしているお父さん、ばればれなので起きて、奥さんの手伝いをしてあげて下さい。

fakeというと皆さんすぐ思い浮かべるのが”偽物”という意味で使う名詞や形容詞のfakeでしょうか。フェークファーなどもう日本語になっていますよね。
意外に知らない人が多いのが動詞=to fakeです。~のふりをする、~に見せかける、~をでっち上げる、~いいかげんにこしらえる、模造する、そしてスポーツではフェイントをかけるという時にも使います。(fake out)

fake a report : レポートを捏造する
fake an illness : 仮病を使う
  "Is he sick?" "No, he is just faking it" (”彼、病気なの?””ううん、仮病だよ。”

fake it : ごまかす、知ったかぶりをする

「~のふりをする」でもう一つお馴染みの動詞は"to pretend"ですよね。
「死んだふりをする」と言う表現で面白いidiomが play possum (or opossum)
possum(opossum)はフクロネズミのことです。本当に死んだふりをするか、見てみたいですね。

関連して人をだますときに使う動詞は
to fool somebody (They fooled the enemy. 「彼ら敵に一杯食わせた」)

さて、こんな先生を見たらどうしましょ~...
そうですね、今日の所はだまされたふりをして(=play along) 一人でゴミを出しに行くしかなさそうですね。(でも、きっと「ご飯だよ~」って言ったら飛び起きるんだろうな...)
by maggiesensei  at 17:06 |  Maggie's ABC Part 4 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

E : eloquent

Eloquent- 883
E : eloquent 雄弁な

(FishMiceCatsDogs)

"So this is how we have evolved.. Evolution is the process of change in inherited traits from one generation to the next... blah, blah, blah..."
"Thus it is clear that we dogs are superior to all other creatures!
"

「この様に我々は進化して参りました。進化は一つのジェネレーションから次のジェネレーションを経る中、遺伝的形質が変化する過程です。ベラベラベラ....」
「従い、我々、犬は他のどんな生物よりもすぐれているということが明らかになります。」



これは先生がある学会で種の進化論の新しい説を発表した時の御様子です。
eloquentとは特にこんな公の場でスピーチなどをする時に自分の意見などを雄弁に表現、語ることができることを言います。

* He is an eloquent speaker (雄弁家)
* He talked eloquently. (彼は雄弁に語った)

他に話術に優れたという表現には

a person with a silver tongue / to have a silver tongue / silver-tongued (形)
  is silver-tongued.
to have a way with words
  has a way with words. ( は弁が立つ)

(口べた:ineloquent, inarticulate, not to have a way of words)


先生は、”明らか”に自分たち族がを経て進化した優れものと信じて疑わないのですが、人間はどの位置にあるのかちょっと気になるところですね。
それはまた別の学会で!
by maggiesensei  at 11:09 |  Maggie's ABC Part 4 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
プロフィール

maggiesensei

Author:maggiesensei
フレンチブル、マギー先生が体を張って役立つ英単語+会話表現を御紹介します!英語はイメージと関連づけると頭に入りますよ~!マギー先生の楽しい写真と一緒にABCの順番で1単語+関連表現を覚えましょう。ランダムレッスンもちょこちょこあります。ワンコの面白い写真があったらコメントで連絡下さい。コミックレッスン作ります。
(当ブログはアクションの会員ブログのものを一部公開してアップしています。)

広告
最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
FC2カウンター
Adv.
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
月別アーカイブ
最近のトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。