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M : mysterious

最後のロール - 13

M : MYSTERIOUS 謎めいた、えたいの知れない

"I am incognito!" 「 あたしの正体わからないでしょ!」

さて、問題です。この方はどなたでしょ~!
スパイダー!?

見れば見る程"謎"=Mysteriousですよね。青い目が光っていますが....

mysteriousは日本語にもなっているので楽勝の単語ですよね。「秘密の、神秘的な、謎めいた」という意味で
ex. He has been mysterious..
と言ったら彼のその行動が何をやっているのかわからずに謎めいていると言う時に使います。
incognitoは如何でしょう?イギリスにそんな名前のバンドがいましたが、こちらは「身分を隠す、お忍びの、匿名の、偽名の」という単語です。stay incognito (身分を明かさないままでいる)

他に類語は
disguised : 偽装した、変装した (人だけではなく偽装行為にも使えます。disguised accident (偽装された事故)
anonymous : 匿名の、名前を伏せた(これはネットとか投書とかで名前を無記名で書く時にもよく見ますね。)
ex. anonymous call (匿名の電話)

それからこちらは上級レベルの方へmysteriousの類語で
enigmatic:謎めいた
があります。実は、本当はこちらの方の単語をカードに使いたかったのですが、文字の関係で簡単な方にしました。人物や性格、行動などが謎めいている時につかいます。
ex. enigmatic person 「謎めいた人」
ex. enigmatic smile 「謎めいた微笑み」
!
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テーマ: 語学・国際交流 -  ジャンル: 学問・文化・芸術
by maggiesensei  at 00:05 |  Maggie's ABC Part 1 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

L : to lose one's temper

最後のロール - 12

L :  LOSE ONE'S TEMPER キレる
"You're ugly!" 「ブ~~~ス!」
”What did you say?" 「今何て言った?

性格が温厚のマギー先生はめったなことではキレませんが、この言葉はです。
lose one's temperはこの様にカっとなること、キレること、平常心を失い激怒する時に使います。
temper以外にlose self-control「自制心を押さえられない位カッとなる」という表現も有。
また口語で、lose itとかlose coolなどもよく使います。
同じく「キレる」を表す英語はsnapです。堪忍袋の尾が切れる感じでしょうか。
ex.I snapped at . (=にキレた。つっかかった)
他に口語的な表現にflipというのがあります。正気、自制心を失うとい時に使う俗語です。( She just flipped out. かっときちゃった。気が狂っちゃった。)
これらは皆、get madとかget angryに比べると瞬間的にキレた感が強い時に使います。
テーマ: 英語 -  ジャンル: 学問・文化・芸術
by maggiesensei  at 00:06 |  Maggie's ABC Part 1 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

K : keep one's finger crossed

最後のロール - 11

K : KEEP ONE'S FINGERS CROSSED : 成功/うまくいくこと/幸運を祈る

"Hope some rats come out today... Pleeeeease come out!" 「ネズミが出て来ます様に!おねが~~い!出てきて~!」



「最近マギー先生が散歩途中で会ってもつれない」という深刻なクレームをSchoolの生徒さんや同じマンションの叔母さま、コンビニのお姉様から頂いております。大変失礼をしておりますが、原因はこれです!これ!
先生は散歩途中に立ち寄る薮の中の探しにあまりに夢中になり外に一歩出ると頭の中はそのことで一杯で周りのことが見えなくなることがあります。薮の中ではこの写真の通り、それはそれは深刻な顔でが出る様に祈りの儀式を始めます。(と同時に私は「ど~か本当にを捕まえません様に...」と祈り始めます。)


Keep one's fingers crossedは中指と人差し指をからませるジェスチャーをして言うフレーズです。( 十字を切るということから来ています。)
「あ~うまく行きます様に!」という時に使います。自分の願い事にも他の人のことにも使えます。
Keep your fingers crossed (for me). と人に言えば、「私がうまくいく様に祈ってね」(=Wish me luck!) とお願いすることになるし、I'll keep my fingers crossed.と言えば「うまく行く様に祈ってるね。(="Good luck!")」と相手の成功を祈ってあげる時に使うこともできます。
他に多少使えるシチュエーションが異なりますが、「うまくいきますように」という表現にKnock on wood!という表現があります。これは、悪運を木を叩いて払うという意味から来ていて、私もよくアメリカ人の友人のお母さんが木の机とかをたたきながらこのフレーズを言っているのを見た事があります。<いつまでも運がつづきます様に>という気持ちも入ってくるので自慢話をした後、その直後に災いが来ない様に木製品を軽く叩き"Knock on wood!" と言います。
木製品が近くになかったらどうするのかなって素朴な疑問です。。。

因に小先生には悲しいかなfingers がありません。の爪のついている手や足はpawと言います。肉球はのってない辞書も多いですね。
padといいます。犬の芸の「お手!」はもちろんHand!ではありません。 Handはありませんから。Pawという人もいるみたいですが、Shake(握手)という言い方をよく聞きます。またGimme five!と言ってやらせている人も。
その他、ワンコを英語で教育しようとする方は、

おすわり! Sit!
おいで! Come!
伏せ! Down!
待て! Wait!
チンチン! Beg!
ワンと吠えて!:Speak!
(投げたものを)取って来て!:Fetch!


とバイリンガル教育をしてあげて下さい。
先生はバイリンガルですが英語しか理解できないと思い込んでいる人達の中には先生に"Excuse me!"と声をかける方も,,,そこまで徹しなくても大丈夫かと,,,。.ε- (´ー`*) フッ
by maggiesensei  at 00:03 |  Maggie's ABC Part 1 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

J : justifying

最後のロール - 10

J : justifying : 正当化する

”Off the couch, Maggie!" 「マギー!ソファーから降りなさい!」
"Hey I was good today. I deserve to be here! "「だってあたし今日はずっといい子だったでしょ。だからここにいてもいいの!」


はい、典型的なうちのスクール(アクション)での光景ですね。マギー先生は実は”獣系!”なのでスクールのカウチは御法度です。なのに、なのに、こうやって自分を正当化してなんとかこのまま居座らせてもらおうと策略を繰り返します。
to justifyは人から不当と批判された考えや意見、行為を正当だと説明/弁解/証明すること(自己弁護する)動詞です。
政府はガソリン代の値上げを今justifyしていますよね。They can't justify the raise in gasoline prices. と人々が怒っています。
類義語:to rationalize (正当化する/否定的に(自分のやったことを自己弁護する為に)理屈づける)
から:
Off the couch!:よくの方々が私達がにこう叫んでいるのを聞いて「ふ~ん、"ソファから降りなさい"ってそう言うんだ。...」と妙に感心をして聞いていることがあります。小先生は身をもって怒られるふりをして皆さんに英語を教える努力をしていたのですね...

deserve も”使える”言葉です。「~をするにふさわしい、値する」という意味で
例えば何かを人にやってあげてその人がふさわしくないと思ったら
"You don't deserve it (me)!!"と言ってキレましょう!? (meは旦那様とか彼に言って下さいね。「あんたには私はもったいないのよ~」って感じで。)

逆に誰かが何かをやってくれて「え~~私なんて、私なんて。。。」と「謙虚さ」を売りに出そうと思ったら、
"I don't deserve this.."と伏し目がちに言いましょう!?
前の"D"(Demanding)で小先生がいろいろな要求をつきつけていましたが、ああいう時も
”We deserve a raise!" (我々は昇級に値する!)という言い方も出来ます。

by maggiesensei  at 00:01 |  Maggie's ABC Part 1 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

I : Intimate

最後のロール - 09

I : intimate : 居心地のいい、親しい

Maggie : "I love Ya, Buddy!" 「大好きよ」
Max :"Same here!"   「僕も!」

今日は小先生がもう少し若かりし頃のラブラブショットです。
intimateは簡単な言葉に見えて実は、ちょっと手強いです。というのはちょっと"男女(雄雌)の関係がある"というニュアンスが入ってくるからです。
get (become) intimate with someone には「親しくなる」という意味と「男女の関係になる」という婉曲的な意味があります。だから「とってもあの人と仲良くなったのよ~」と言いたくて、辞書を引きintimateを使うと話し相手の誤解を生む危険もありますので要注意!
もちろんこの写真の様に、intimate atmosphere(打ち解けた雰囲気)などその場の居心地のよさも表すこともできます。

から:
I love Ya!yaはyouの口語的な言い方です。
Same here! を初めて聞いたという方、とっても便利な表現です。相手の言ったことに「私も同感/そう思います」という時に使えます。
あとレストランとかで仲間が頼んだものと「私もおんなじ物をお願いします」と言う時にも使えます。


by maggiesensei  at 00:57 |  Maggie's ABC Part 1 |  comment (1)  |  trackback (0)  |  page top ↑

H:humiliated

最後のロール - 08

H : humiliated 恥ずかしい(屈辱的な)思いをする

: ”Maggie wet her bed last night!" 「マギーって昨日の夜おねしょしちゃったんだって。」
: "No kidding!?!" 「うっそ~~!?」
: (So much for my reputation..) 〈ああ、これで私の評判も台無し...〉


マギー先生は日頃からりりしくクラスをしておりますが、こ~んな情けない噂が広がっちゃったらさぞかし”恥ずかしい!””屈辱的”な思いをされたことでしょうね。
be humiliatedは、恥をかく、恥ずかしい思いをする、屈辱を覚えるという意味でbe embarrassedよりも<人に恥をかかされた>とか<やりたくないことをやって恥をかく>など「面子をつぶされた」といういったニュアンスが強くなります。
be ashamedは「(自分を)恥じる」という時に使います。


から:
to wet one's bed でおねしょという意味になります。
No kidding!は「うそでしょ~!」「冗談でしょ~!」
という時に使うフレーズです。
他に
No way!
You're kidding me! (You've got be kidding me!)
Get out of here!

などが、「うそ!信じられない!」「まさか!」という時に使えます。

So much for ~ は 「~はもやはこれまで」という意味で想定外のことが起こり今迄あったもの、計画していたことがだめになっちゃったという時に使えます。(他に「~についてはここまでにしておこう」という意味もあります。)

reputationは、評判、うわさ、名声、という意味です。
by maggiesensei  at 13:15 |  Maggie's ABC Part 1 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

G:good-natured

最後のロール - 07

G : GOOD-NATURED 気がいい、人がいい 

"You look tired, Victor.." 「ビクター、疲れているみたいだね。」
"No worries! I will cover your classes today." 「心配しないで!あたしが今日のクラス代わりに教えてあげるから。」


ほんとにマギー先生は気だてがいいですね。同僚の先生ヴィクターがお疲れな様なので自分から代わってレッスンをしてあげるよって申し出ています。

good-naturedは気がいい、人(or !?)がいい、性格のいいという意味の形容詞です。
反対は、ill-natured :意地悪な、性格の悪い
natureには「自然」という意味以外にも「持って生まれた性格、性質」という意味があります。
ex. It is not in my nature to + verb (性格的に~するのは合わない。/できない)

他にnatureの関連語で覚えておいた方がいいのが
second natureです。辞書を見ると「第2(後天的)の天性/性癖」とありますが、習性のことです。ずっと長い間考えることなく繰り返して来たことはsecond natureになります。(例えば日本人が玄関で靴を脱ぐのもsecond natureですよね。)After enough practice, driving a car becomes second nature.

から:
No worries! : Don't worry!の口語的な表現で「心配しないで」「大丈夫!まかせて!!」という時に使ってみて下さい。

by maggiesensei  at 00:05 |  Maggie's ABC Part 1 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

F:fantasizing

最後のロール - 06

F : FANTASIZING : 空想にふけっている

"I bump into him in Paris." (彼とはパリで出会うの)
"And then he asks me out for a drink."(それから飲みに誘ってくれるんだわん)

この間、隣のカップルの彼を羨ましそうに見ていたマギー先生、今日は遠くを見つめる目つきで夢の世界に入っています。
to fantasizeは「空想にふける/夢を描く」という動詞です。前置詞にaboutを使い「~について空想にふける」 という時に使います。
to fantasize about ~~~
What do you fantasize about?  新車? 大金持ちになること?小先生みたいにパリで素敵な彼氏とデート?
名詞のa fantasyは日本語でもよく使いますよね。他に空想の世界はimaginary worldとも言います。
吹き出しの部分から:
to bump into someone
誰かと偶然ばったり出会う時に使います。
ex. I bumped into her on the street the other day.

to ask someone out for a drink ~ で(誰かを)飲みに誘う
by maggiesensei  at 00:05 |  Maggie's ABC Part 1 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

E:envious

最後のロール - 05

E : ENVIOUS 羨ましい
"He's a looker" (かっこいい~!)
”Sorry! He is taken!!" (ごめんね、もう彼は私のものよ!)

恋の季節、春です
惚れっぽいマギー先生は、お隣のカップルの彼氏を見て舌なめずりまでして羨ましがっています。しかしお隣の女性は「私のものだからね~!!」とその腕をしっかりつかまえています。望みはあんまりなさそうですね....


「羨ましい」はbe jealousとこのenvious (動詞 to envy)があります。
I am envious (of someone).
I feel envious (of someone).
I envy someone.

より

a looker:魅力的な人、顔がいい人、美人、ハンサムのこと。
Someone/ something is(are) taken. は受け身形ですが、よく聞く表現です。

この場合はもう「彼は取られている=既に恋人がいる」という意味ですが、もし飲食店とか、コンサート、列車の自由席とかでもう席がない時には
All seats are taken. (席はもうみんな取られている)
と言います。



実際は、先生はを買ってくると必ずこんな顔をして口元を見つめてきます。これを「より」と言います。

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D:demanding

最後のロール - 04

D : DEMANDING : 要求の多い

”We need a raise, boss!" : 「ボス、給料をあげて下さい!」
”Also longer paid vacations would be nice!": 「それからもっと有給休暇を長くして下さい! 」
”And we require a better lunch service!" : 「あと、給食のランチの質をもっと良くすることを要求します!」



誰ですか?「あっデカ!」ってマギー先生のお顔を見てつぶやいた人は?
今日の先生からもいろいろな要求が次から次へと出されています。demandingは要求の多い人(ex. demanding customers : 注文、要求の厳しいお客さん)や物事(ex. demanding job : きつい仕事)に使います。動詞はto demandで「要求する」「(強く)求める」という意味です。
demand a penalty 求刑する
demand a raise in wages :賃金アップを要求する。

日本語でもよく聞くのがこちら
on demand (O/D) 要求(注文)に応じて

にあるrequireも「~する様に求める/命じる」「~を必要とする」「要求をする」
require A of B  (BからAを求める)

という意味があります。

同じくから使える文章パターンは
*~would be nice! (仮定法:~があったらいいな。)
 or It would be nice if ~ (もし~だったらいいのに)
ex. It would be nice if you could give me a raise... (お給料をあげてくれたらいいんですが..)

by maggiesensei  at 00:05 |  Maggie's ABC Part 1 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

C:courteous

最後のロール - 03

C : COURTEOUS :礼儀正しい
"After you!" (お先にどうぞ!)
マギー先生はマナーにもきちんとしているお方です。きちんとドアの所で他の人が入るまで待っています。(あっ、うちのスクールの生徒さんでエレベーターにさっさと小先生が他の人を押しのけて真っ先に乗り込む姿を見た方、あれは幻ですから、幻!)

courteouspoliteという意味です。
反意語:rude, discourteous
関連語は
gracious (礼儀正しい。あとは「優雅な」「上品な」という意味があります。)
civilized (  ”    ”  「教養のある」「文明化した」)
good-mannered :マナーがいい

お先にどうぞは"After you!" です。前に他の人を通す時に使います。もちろん”Please!" だけでも
(Please) Go ahead!も使えますが、こちらは道やドアの前だけではなく相手に話を促す時、何かをやる行為を相手に促す時などにも使えます。
「ど~ぞ!」「ど~ぞ!」の譲り合いになったら
No, please, I insist!! で決めましょう!
このinsistも使える表現です。
If you insist...=「そんなに言ってくれるなら(お言葉に甘えて)」で返すことができます。
でもこんな”ど~ぞ!”ど~ぞ!”が延々と続く状況はあんまりないですよね。
京都では何回か断るべし!って礼儀作法があったんでしたっけ??
親しい間柄のジョークっぽい表現で
Age before beauty.:「あなたの方が(綺麗な or 女性の)私よりもお年だからど~ぞ!」と言う年上の人を気遣う!?表現。男性も使うことがあり上の人が自らそういって年下より前に進む時に言うこともあります。

by maggiesensei  at 10:09 |  Maggie's ABC Part 1 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

B : Bossy!

最後のロール - 02

B : BOSSY : ボスの様に威張る、偉そうに威張る

"Bring me a bowl of milk !"
(ミルクをボウルにいれて持ってきなさい!)
"And then rub my belly!" (あっ、そっから、お腹もさすってね!)

今日のマギー先生はとっても高圧的な態度で、私をこき使っています。そうなんです!小先生は私のボスでもあります。
bossyはこの様に、命令口調で威張って偉そうにすることを言います。近くにいますかこういうbossyな人(or ?)

他にto boss aroundで「人をこき使う」という動詞があります。(boss someone around )
ex. He bossed me around all the time. (彼は私をいつもこき使った)

上司のことをmy bossとカジュアルに言えますが、他にhigher-up, supervisorも覚えておきましょう。同じくsuperiorとも言います。superiorには他より優れている人という意味があります。(地位は上でも人間的にsuperior(より優れている)とはまた別問題ですよね。)因みに部下はsubordinatorと言います。
先生は私のことをsubodinatorともstaffとも呼ばず、単にslave (奴隷)とかservant(使用人)と思っていると疑って(=suspect) います。。。

by maggiesensei  at 11:31 |  Maggie's ABC Part 1 |  comment (1)  |  trackback (0)  |  page top ↑

初めまして!マギーです! A : adorable

皆さん、初めまして!マギーです! Nice to meet you!! I am Maggie! 2歳半のフレンチブルドッグの女の子です。
英会話スクールで日々、英語を教えています。ここでは小先生と呼んで下さいね。(目標は大先生になることです!)
気まぐれペースでABCカードを御紹介してきますので1日に1単語がんばって覚えていきましょう!単語は初級者さんには難しいものも多いです。ターゲットレベルは中級以上かな?
でも1回に1単語、体を張ってお教えしますので皆さんちょくちょくこのブログに来て下さいね。





最後のロール - 01

A : ADORABLE : 可愛い、愛らしい
"You are lovely!" : "かわいい~!”

今日は最初ですからね、マギー先生のかっわいいショットからスタートです!!

レベル~の方:「かわいい」はcuteだけではなく「愛くるしい」という時には
adorableと言う単語を覚えておきましょう。
小さい子とか子犬も本当にadorableですよね。

中級以上の方:adorableの動詞はto adoreで「崇拝する」「あこがれる」、「大好き」という意味です。ex. I adore children. (子供が大好き)

Duh!! はとってもカジュアルな俗語で相手の言っていることに”あったり前!”とか”当然じゃん!”と言いたい時に使います。(そんなこと言われなくてもわかってるわよ)とちょっと相手を馬鹿にした感じがありますので親しい間柄限定です!先生は御自身の可愛らしさを十分、ご存知みたいですね。



レッスンは、こんな感じで毎回ABC順に1単語を御紹介していきます。小先生のかわいい写真満載です。もともと名古屋のアクションランゲージアカデミーの生徒さんのみ公開のブログで始めましたがちょっとだけ内容を変更して一般公開致します。また来てね!
by maggiesensei  at 17:05 |  Maggie's ABC Part 1 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
プロフィール

maggiesensei

Author:maggiesensei
フレンチブル、マギー先生が体を張って役立つ英単語+会話表現を御紹介します!英語はイメージと関連づけると頭に入りますよ~!マギー先生の楽しい写真と一緒にABCの順番で1単語+関連表現を覚えましょう。ランダムレッスンもちょこちょこあります。ワンコの面白い写真があったらコメントで連絡下さい。コミックレッスン作ります。
(当ブログはアクションの会員ブログのものを一部公開してアップしています。)

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