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W:wannabe

さて今日は、Wです。今日のマギー先生の写真はちときついですよ。大丈夫ですか?忠告しましたからね..
Warning! (忠告!)
Warning!
Warning!
WARNING!!!

W-2.jpg


W : wannabe ~志願の、~になりたい

はい、そこで倒れている方、忠告しましたよね~今日はきついって....

多才なお方とは存じておりましたが、先生、実は女優も目指していたんですね。
Wannabeは口語的な表現ですが、
 名詞:~志願者、~気取りの人、~になりたい人
 形容詞:~気取りの、~のまねをしてふりをする人
と言う意味でなりたい職業や有名人の名前の前後につけます。(名詞として使う場合は後。形容詞として使う場合は、前につけます。)
Ichiro Wannabe (イチローみたいになりたい人/イチロー気取りの)
Wannabe Ichiroとも言います。)

さて、この台詞からなんの映画のシーンかわかりますか?

Victor, if you go, where shall I go? What shall I do? (ビクター、あなたがいなくなったら私はどこに行けばいいの?どうしたらいいの?)
Frankly my dear, I don't give a damn! (ぶっちゃけ、俺には”そんなの関係ねえ!”)

これはかの有名な「風と共に去りぬ」の最後のシーンの会話です。(英語の方ですよ!和訳は違いますからね。)ということは...
先生はスカーレットオハラになりきっておられるのですね。ああ、何て美しいんでしょ~この写真を見るだけであの映画音楽が流れてくるようですね。 先生、来年はオスカー目指してがんばって下さい!

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テーマ: 語学・国際交流 -  ジャンル: 学問・文化・芸術
by maggiesensei  at 10:31 |  Maggie's ABC Part 3 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

V : vindictive

V-2.jpg

Vvindictive 執念深い、復讐心のある

"Maggie beat me up! I will NEVER forgive her!" :「マギーは僕をボコボコにしたんだ!絶対に許さないから!」
"She'll pay for that someday!" :「いつかその報いを受けるからね。」


はい、久しぶりにヨーキーのCookie登場です。かなり先生にボコボコにされたことを根に持っているみたいです。 (事情がわからない方は、もう少し前のブログを見て行って下さいね。衝撃映像ですのでハンカチを持ってみて下さい!?vindictiveはこの様に恨みをずっともっていること、復讐心を持つことです。

類似語にvengeful(復讐心に燃えた)resentful (恨みがましい)などがあります。

から:
beat (somebody )up 叩きのめす。
pay for ~ ~の報いを受ける。罰があたる(ex. You'll pay for this! : ただじゃおかないよ)

vindictiveはちょっと難しく聞こえる単語かもしれませんが、復讐=revenge からもう少し発展してこの機会に覚えましょう!
テーマ: 語学の勉強 -  ジャンル: 学問・文化・芸術
by maggiesensei  at 09:52 |  Maggie's ABC Part 3 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

U : unexpected

U-2.jpg

U : unexpected  思いがけない、予期しない


"Surprise!!!"
アクションでは年間通じて、常に誰かのバースデーでこんな声が教室に響いていますね。
unexectedはこの様に「思いもかけない」、「意外な」(名詞は、思いがけない出来事、ハプニング)という意味です。
(ex. unexpected accident :思いもよらない事故、unexpected guest 不意の客 )ちょっと前に流行った「想定外」もいわゆるunexpectedですよね。
良い事、悪い事どちらにも使えます。人生、絶対に良い方のSurpriseが一杯あるといいですね。副詞はunexpectedly(ex. He came over unexpectedly. 彼は思いがけず(不意に)訪ねてきた)

テーマ: 英語 -  ジャンル: 学校・教育
by maggiesensei  at 13:42 |  Maggie's ABC Part 3 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

T:tantrum

Picture 1

T: tantrum    かんしゃく、不機嫌、立腹 

あ~恥ずかしい!恥ずかしい!!こんなあられもないマギー先生の姿を公のブログで見せちゃったことは”御本犬”には内緒にしておいて下さいね。

TANTRUMという単語を聞くとおもちゃ売場で「買って!買って~~!!!」と泣きわめくチビッコがまず浮かびます。お母さんが「だ~め!この間も買ったでしょ!」って怒ると「びえ~ん。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」と上の小先生みたいな感じになっちゃう子のイメージかなあ...(激しすぎる!?)
動詞を入れると
to throw a tantrum (or throw tantrums) でかんしゃくを起こす。駄々をこねる
to have a tantrum (むかっ腹を立てる)
to picth/stage a tantrum (かんしゃくを起こす)

temperという言葉を入れ
to throw temper tantrum.
という表現もよく使います。(意味は同じくかんしゃくを起こす)

なかなか見なれない言葉かもしれませんがこの先生の恥ずかしい写真のイメージと一緒に覚えましょう!

今日は関連してもう一つ、have a fitという表現も御紹介しますね。
have a fitには”だだをこねる”以外に、(腹を立てる、カっとなる、ショックを受ける、発作を起こす)という意味もあります。



最近はtantrumを起こしている子ってあんまり見かけないけれどもどうなんでしょう。先生はよく近くのペットショップに行くと言って聞きませんでした。あそこにいくとあまりに楽しいのでtantrumまでは行きませんが、「まだ帰りたくな~い!!!」と入口のマットがはがれる位ふんばって無駄な抵抗をするので恥ずかしくって....<(´ロ`')o
テーマ: 英語 -  ジャンル: 学問・文化・芸術
by maggiesensei  at 10:37 |  Maggie's ABC Part 3 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

S: sexist

Sexists.png

S: sexist 性差別主義者
 :
 Max : "Maggie, you are a woman! You should go fix my lunch!" 「マギーは女の子だから僕のランチを作って来てよ!」
  : "In your dreams! Max! Then why don't you go work to fee me 'cause you are a man" 「ありえないわ!だったらMaxあんたは、男なんだから私を食べさす為に働いてらっしゃいよ!」

今日のMaxとの間にはちょっとtense(緊張)が走っているみたいです。
Maxはなので料理を作って当然という態度。
もかちっときて「じゃあMaxはなんだから働いて食べさせてよっ!ふん!」っと鼻息も荒いです。(あっ、鼻息荒いのはいつもでしたね..)
両者どちらもsexistな考え方ですよね。sexistの訳を見ると”性差別主義者”とあるけれども「主義者」と聞くとかなりのポリシーを持っている感がありますが(もちろんそういう意味もあります!)日常生活で男子はこうあるべき!女子はこうあるべき!というstereotypeを求める人にも使えます。


My boss is sexist. (私の上司は性差別主義者だ)
sexist joke (性差別的ジョーク)
sexist language (性差別語)



Maxとの会話から:
fix は物は直すだけではなく食事や飲み物を用意するという意味があります。
ex. Let me fix something (to eat) for you. (何か食べる物を作ってあげる)
の”In your dreams!"は直訳すると「あんたの夢の中でね」=「ありえないわい!」と言う時に使います。
他にあり得ないという表現に
When hell freezes over. (確かに地獄が凍るのことあり得ないないですよね。)というのがあります。

中級以上の方
Sexismは性差別主義のことです。
male chauvinism :男性優越主義 男尊女卑 female chauvinism : 女性優越主義  misogyny (女性嫌い)misandry (男性嫌い)(社会的なgender (性)の問題はまだまだ日本でも深刻ですが男女同権主義はfeminism
男女同権主義者がfeministです。よく日本ではこの言葉が混同されているみたいで女性に優しいという風に解釈され「僕はフェミニストだからど~ぞ!」って席を譲る人がいたりしますがそこに本当のfeministの女性がいたりしたらきっと席を女性だからと譲られるのも毅然と断るかもしれません。
私ですか?”勝手feminist”ですから迷わず"Thank you!"と座りますです。
テーマ: 語学の勉強 -  ジャンル: 学問・文化・芸術
by maggiesensei  at 20:42 |  Maggie's ABC Part 3 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
プロフィール

maggiesensei

Author:maggiesensei
フレンチブル、マギー先生が体を張って役立つ英単語+会話表現を御紹介します!英語はイメージと関連づけると頭に入りますよ~!マギー先生の楽しい写真と一緒にABCの順番で1単語+関連表現を覚えましょう。ランダムレッスンもちょこちょこあります。ワンコの面白い写真があったらコメントで連絡下さい。コミックレッスン作ります。
(当ブログはアクションの会員ブログのものを一部公開してアップしています。)

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